浄化用ホワイトセージ、ズニフェティッシュ、インセンス、ヒーリングクリスタル、オーガニック商品など、ハッピーでスピリチュアルな自然体生活を楽しむ雑貨をアメリカからお届け!

趣味を英語で!
MamaKumi推薦洋書です


これは洋書ではありませんが、洋書を読みたい方、洋書で英語を学びたい方はまずこの本を手にとってみてください。MamaKumiに読んで英語を習得するすべを教えてくれた恩師&友人の酒井先生の本です(^^)。


こねない簡単パン作りにハマッてます。とても丁寧に書かれています。この本の通りに作れば間違いなくベーカリー顔負けのパンが作れます!英語も平易!


エサレン研究所での恩師ペギーのカップルで楽しむマッサージ。モノクロですが写真が豊富!


この世で尊敬している人のひとりです。インタビュー主体ですが生きる上で大切なことを学べます。


左脳に脳卒中を起こした脳医学者の体験記。右脳の醸す世界を著者の実体験を通して知ることができる素晴らしい本です。専門的な解説のある最初の項目さえ読破できればあとは比較的平易な文章で読みやすいです。


プーさんの生き方から学ぶことはたくさんあります!

ホーム|商品カテゴリ一覧: ズニ・プエブロ > フェティッシュズニ ベア
商品詳細
ズニ ベア

ズニ ベア[L.BooneC]

販売価格: 5,900円 (税込)
数量:

年月をかけて石になったシェルたち
自然の美にうっとりしながら作った作品

このフェティッシュはLena Booneの作品です。

どこにでも転がっているようなそのグレーの石には、そのままの形を残した貝たちがぎっしりと埋もれていました。「フォッシルもいろいろあるけど、これも素敵でしょ?」と、うれしそうにLenaが見せてくれた原石。その翌日、わくわくしながら彼女の家に出向いたら出来ていたのがこの大きなベアとフォックスでした。彼女はこの石をひと目見て、そこにぎっしり詰まった自然の神秘に魅了されたそうです。

今ではズニ族の工芸品として世界中にコレクターを有するズニ・フェティッシュ。この、時代を経てズニ族が物神として作り続けてきたフェティッシュを、初めてアートとして(*)作り世に出したのはLenaのおじいさんTeddy Weahkeeなのだそうです。そして女性で初めてフェティッシュを作ったのがLenaのお母さんEdna Leki。そしてLenaは子どもの頃からお母さんの仕事を見続け、自分もフェティッシュを作るようになったそうです。そして今では、彼女の一族はもとより、たくさんのズニの人々がズニの誇りとする工芸品としてフェティッシュを作り、販売するようになりました。つまり、Lenaの一族は、アートとしてこの世にズニフェティッシュを知らしめた大元なのだそうです。Lenaのファミリーはオールドスタイルを大切に継承しています。

ベアはパワーや誠実さの象徴、内面の英知、そしてスピリチュアルジャーニーを表します。また、このベアのように下を向いたスタイルのものは「ヒーリングベア」と呼ばれるそうですが、背中にやじりを持つベアは「ハンティングベア」でもあるとのことです。

*ご存知だと思いますが、こうやって販売されているフェティッシュは、ズニ族の人たちが工芸品として作っているもので、実際にセレモニーに使われるものではありません。アートであっても彼らにとってフェティッシュはとても意味のあるもので、それぞれの家族の思い入れは大切に継承されています。

商品詳細
サイズ:体長71mm x 高さ58mm x 幅20mm
素材:本体:フォッシル 装飾:シェル、ターコイズ、コーラル
作者:Lena Boone
他の写真
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Lenaと、彼女のお孫さんで、若干10歳にして一人前のフェティッシュカーヴァーのJoshuaくん。
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